誰もが一度くらいは英語を話せるようになれたらなーと思ったのではないでしょうか?
私は大学生の時、大学の友人がハワイ大学に留学したのをきっかけに海外に非常に憧れを
持つようになりました。
まだ円が250円の頃です。
留学した友達の所に遊びに行くために、アルバイトをし、その貯めたお金で
友人4人とハウイのコンドミニアムに10日間ステイ。
ジェットスキー、パラセーリング、スキューバーダイビング、夜のクラブにちょっと危ないドラッグ_(_^_)_まで、
初めての体験をたくさんしてきました。
あの頃はインターネットなどなく、情報といえば本かTVでしか手に入らないような時期だったので
見るもの、聞くもの、触るもの、感じるもの、全てが本当に新鮮で刺激的なものでした。
そのハワイ旅行の日本では見たことのない、聞いたことのない、できない体験で、更に海外の生活に興味が膨らみ
今度はアメリカのロサンジェルスの近くのカーペンテリアという片田舎でホームステイ。
全国から集まった40人近い日本人が約一ヶ月、朝は教会で勉強し、
昼からはビーチや商店街のお店の見学、消防署に、警察署、映画館の裏側見学なと
毎日色んなアクテイビテイーがあり、
その時間は貴重な思い出となっています。
そして日本とカナダと遠く離れていても、今でもその仲間とは連絡を取り合っており、
その友人たちは貴重な財産となっています。
ひとつだけ思うのは、その時にもっと英語が話せていたら、もっと英語が理解できていたら、もっと英語を勉強していたら
ホームステイファミリーとも、もっと楽しく中身の濃い時間を過ごせたかなーと。
このビデオhttp://123direct.info/tracking/af/365143/Yw4oDbo6-YSwsCuYw/ を見ましたが
英語を喋れるよぬになるためのちょっとしたコツや工夫がわかりやすく説明されていました。
無料で見れますよ。⇒http://123direct.info/tracking/af/365143/Yw4oDbo6-YSwsCuYw/
それから就職で百貨店に勤めることになり、長時間労働と休暇の取れないシフトで、会社に尽くした日々。もちろん英語とは無縁の時間。
そんなサラリーマン生活にも終止符を打つことになり、その後、あの時のホームステイの記憶がどんどん蘇り、
ワーキングホリデーという制度を使い半年後にカナダに降り立ったのです。
が
現地の人の英語が全然聞き取れない。
喋っている英語が、英語に聞こえない。
まさに
工エエェェ(´д`)ェェエエ工~~~~~~~状態でした。
わかります??
最初の3ヶ月は現地のESL(英語の語学学校)に通いましたが、日本で習った英語なんて使われていません。
Good Afternoon~~~~~~~。誰も使わないよ。 Hiだよ。
Good Bye~~~~~~~~~。誰も言わないよ。See youだよ。
まず挨拶からして教科書で習った英語と全然違うじゃん。
日本人が習ってる英語がいかに使われていないかを実感した瞬間でした。
よくネットでビジネスを成功している人は、
日本の学校ではビジネスのこと、お金の仕組みや稼ぎ方、社会で生きていく上での必要な
実務的な事を教えないとおっしゃってますが、
語学に関してもそうだった気がします。
語学学校を卒業した後、まず感じたこと。
わからなくても英語を聞く機会、話す機会がないとまず英語力は日々下がっていく、、
だから私は卒業後、アパートを借り、英語を喋るルームメートを募集し、彼と毎日2時間ほどおしゃべりをしました。
そして教会でボランティアで英語を教えている所に通ったりととにかく
英語に触れる機会をできるだけ作っていきました。
ネットビジネスもそうですが、正しい人に成功しているやり方を学び愚直に実践する事。
これが一番大事。
英語も英会話も英語のしゃべれる教え方の上手い人に、教わって素直に続けていくことが
大事じゃないでしょうか?
今は無料で色んな情報が手に入るので、見るだけでも( ^ω^)_凵 どうぞ。↓
http://123direct.info/tracking/af/365143/Yw4oDbo6-YSwsCuYw/
この次は
英語が話せるようになるには、、。パート2として
私がどれくらいで日常会話までしゃべれるようになったかを書いてみたいと思います。
また見に来て頂ければ嬉しいです。
ではでは
今日のMeal
California Roll (カリフォルニア巻き)
今では日本でもよく見かけますね。
アボガト、きゅうり、カニカマ、トビコ、マヨネーズを入れてご飯を外にして巻きます。
巻きすにサランラップをして巻くと、ご飯がくっつかないでうまく巻けますよ。
他にもエビの天ぷらとアボガトを入れたダイナマイトロールなど
好きなものを入れて作ってみて下さい。
お寿司の作り方で聞きたいことがあればいつでも連絡下さいね。
では今日もブログに来て頂いて本当に有難うございます。

0 件のコメント:
コメントを投稿